菩提樹は、富山・石川エリアで真剣に婚活したい方のための地域密着型結婚相談所です

出会って3ヶ月間に気をつけること

出会いから3ヶ月が、結婚するかどうかが決まる大切な勝負の期間です。
逆に言うと チョットしたことが、アダになる時期でもあります。

この間に、ちょっとでも「ダメ」「合わない」「許せない」と思われる言動をしてしまうと、 お付き合いが終わってしまうのです。

でも相手の立場にたった行動さえできれば大丈夫なのです。 相手に嫌な思いをさせないこと。これが一番大事なポイントです。

チョットしたこと、とは?

■おさいふ問題  お金の出し方は、どのカップルもぶち当たる問題です。 通常は、最初のデートでは男性が食事代やお茶代を支払うと思うのですが、その際、お店のレジの前で、女性がお財布を出したか出さないか・・・とか、毎回毎回当たり前のように男性が支払い続けることに対する女性の態度とか、ひとケタ単位まで割り勘にするとケチとか神経質・・・→おサイフ問題の続きはこちら
■食事の食べ方や音の問題  「くちゃくちゃ音を立てて食べていて、生理的に嫌になってしまった」とか「口の中に食べ物が入ったまま喋ってきて、それで生理的に嫌になってしまった」という、食べ方・音問題もお別れしてしまう要因の一つです。共通するのは【生理的にダメ】というキーワード。食事のマナーというよりも、生理的にどうか?ということ・・・→食べ方や音の問題の続きはこちら
■差し障りの無い話ばかり  出会って3ヶ月で「結婚」を口にするのは早すぎると考えて、差し障りのない話や楽しいデートばかりしてしまうカップル。何度も会っているのに、結婚のケの字も出てこない・・・そうなってくると「結婚」を言い出すのタイミングをのがし、お互いに不安が出てきてしまいます。プロポーズしなくてもいいんです。・・・→差し障りの無い話ばかりの続きははこちら
■メール・SNSの問題  「しょっちゅうLINEが来て、返信するのが億劫になった」とか、逆に「メールしても全然返信がなくて不安になった」とか、メール・SNSの頻度の食い違いはよくある話です。モバイルツールは手軽で便利ですが、細かい心の機微や思いを伝えるためにはかなりの文章力が必要になります。お互いの信頼関係が出来るまでは単なる「連絡ツール・・・→メール・SNS問題の続きはこちら
■自分の親の話  「僕の母親は毎朝4時半に起きてあれこれ家事をやっている。朝からうるさくてしょうがないんだよね~」・・・これを相手の女性が聞いた時の心境、男性には分かりづらいようです。彼は親が働き者だと自慢しているわけじゃなく、「朝からうるさくてウザい」という主旨だったのかもしれませんが、その家に嫁ぐと・・・→お付き合い中に自分の親の話をする時の続きはこちら